
ギターチューニングの時に役立つ魔法の言葉 |
【最終更新日2026/5/3】 ギターチューニングをする時、6弦から順に「EADGBE」と合わせますが、これの語呂合わせで「家でゲームボーイ」というのを覚えてください。そうすることで絶対にチューニングの音を忘れないで覚えることができます。 僕もギターを10何年やっていますが、それでも4弦なんだっけ?ということが結構あります。忘れないならそれに越したことはありませんが、もしうっかり忘れてしまってもこの言葉があれば大丈夫です。 他にも語呂合わせの言葉はあるみたいです。でもその中でもこの言葉が一番覚えやすく無駄がないので、当サイトではこの呪文?をオススメします。ぜひ普段から使って、周りにも広めてください。 ギターを弾く上で欠かせない「チューニング」の各弦の音を、誰でも一瞬で覚えられる魔法の合言葉で解説した、初心者必見のレッスン動画です。 動画のあらすじギターを始めたばかりの人が必ず直面する「どの弦を何の音に合わせればいいの?」という疑問。なつばやしさんが、6弦から1弦までの音(E-A-D-G-B-E)を「家(E-A)で(D)ゲーム(G)ボーイ(B-E)」という語呂合わせで紹介しています。実物のゲームボーイを登場させ、その懐かしい起動音とともに楽しく、かつ確実に記憶に残る方法を伝授する内容です。 重要なポイント
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