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超初心者コース コードの弾き方 ストロークコース
チューニングコース 音楽知識コース アルペジオコース
ライブに出たい人 コードチェンジのコツ 効果的な練習方法
  豆知識など  

こちらのページではギターの弾き方に関する基礎的な知識を学ぶことができます。今までギターに全く触れたことのない人から、ギター演奏に慣れてきた人のレベルアップまでをサポート。楽譜を一切使わず、音楽知識のない人にもわかりやすい解説を心がけています。

ギターを買って間もない方のために、一週間分の練習メニューを用意しました。どこから手をつけていいかわからない人はここから始めてみてください。ギターを買って初日から7日目までの練習メニュー

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ギター超初心者コース

ギターチューニングのやり方

ギターのチューニングのやり方(000)

ギターの練習は、まずチューニングをしなければいけません。しかし今までギターに触ったことのない人には意外と難しいものです。

ギターを買って初日から7日目までの練習メニュー

ギターを買って初日から7日目までの練習メニュー(001)

ギターを買って一週間分の練習メニューを僕なりにまとめてみました。まずはギターというものに慣れる、ギターと遊ぶくらいのスタンスで付き合うといいと思います。

練習の前に爪を切ろう

ギター練習の前に爪を切ろう(002)

ギター練習の前にはかならず爪を切りましょう。左手の爪が伸びていると弦をしっかり押さえることが難しくなります。爪を切ることがギター弾きの心得です。

初めてのギター選び1万円コース

初めてのギター選び1万円コース編(003)

まずはギターがないとはじまりません。初めてでも失敗しないギター選びのコツをまとめてみました。

初めてギターに触れる人のために

初めてギターに触れる人のために(004)

チューニングをし終わったら、基本的なコードを弾いてみましょう。難しく考えずに気軽にスタートしてみてください。

コードの弾き方コース

ギターコードの弾き方

ギターコードの弾き方(005)

このページでギターコードの基本的な弾き方と指使いはマスターできます。ギター練習はコードを弾くところから始めるのが一番カンタンです。

今さら聞けないコードダイアグラムの見方

今さら聞けないコードダイアグラムの見方(006)

弦のどこを押さえたらいいかを示した「コードダイアグラム」の見方を詳しく解説。間違って覚えると変な音が出てしまうので、しっかりおぼえてください。

Cが弾けない人のための動画

Cが弾けない人のための動画(007)

ギター初心者にとって意外と難しいCの集中講座です。指の使い方をちょっと工夫するだけでキレイなCを弾くことができるようになります。

Gには押さえ方が二つある

Gには押さえ方が二つある(008)

Gの集中講座。Gには押さえ方が二つあって、自分のあった方を選ぶことで習得にかかる時間を短縮できます。それぞれのメリットとデメリットも解説。

Fを克服しよう

Fを克服しよう(009)

ギター初心者の壁と言われるFの集中講座。Fが弾けるようになるだけでレパートリーが一気に増えるので、このページを参考にぜひFの壁を越えてください。

Cは6弦を弾くのか否か?

Cは6弦を弾くのか否か?(010)

当サイトではCは6弦から弾いて構わないというスタンスを取っています。その理由をまとめました。

このコードはこう省略してみよう

このコードはこう省略してみよう(011)

楽譜に書いてあるコードをそのまま弾くには難しい場合、ごまかして弾くのもたまにはありです。

分数コードを弾いてみよう

分数コードを弾いてみよう(012)

コードの応用として、分数コードを弾いてみましょう。分数コードの解説と、その具体例を示しています。

分数コードを省略してみよう

分数コードを省略してみよう(013)

ギターを始めたばかりの頃は分数コードは省略して弾いて構いません。でも「省略する」ってどういうことでしょう?それにお答えします。

バレーコードで指が痛くなるのはどうすればいいか?

バレーコードで指が痛くなるのはどうすればいいか?(014)

バレーコード(セーハのあるコード)を弾く時には指が痛くなりがちですが、その時の対処方法を解説。

ハイコード&パワーコードの弾き方

ハイコード&パワーコードの弾き方(015)

コードの応用として、ハイコードとパワーコードを弾いてみましょう。このふたつはお互いに似た者同士の関係があります。

ハイコードを使いこなそう

ハイコードを使いこなそう(016)

ハイコードを使いこなすことで、ギター演奏の幅が格段にアップします。普通のコードの弾き方に慣れた人はぜひ取り組んでほしいテーマです。

カンタンに弾けてカッコイイコード進行

カンタンに弾けてかっこいいコード進行(017)

ギター初心者にもカンタンに弾けることができるコード進行を紹介。楽器屋さんでのギターの試奏なんかに役に立ちます。

チューニングのやり方コース

ギターチューニングのやり方

ギターのチューニングのやり方(018)

ギターの練習は、まずチューニングをしなければいけません。しかし今までギターに触ったことのない人には意外と難しいものです。

チューニングができない人のために

チューニングができない人のために(019)

どうしてもチューニングがうまくいかない人はこのページを参考にしてみてください。簡単なクイズ形式でチューニングに関する耳を鍛えてみましょう。

チューナーの使い方

チューナーの使い方(020)

チューニングは耳で合わせることもできますが、チューナーを使うことでより正確に合わせることができます。チューナーの使い方を解説。

チューナーのキャリブレーションをあわせよう

チューナーのキャリブレーションを合わせよう(021)

チューナーの使いこなしの一つとして「キャリブレーション」についての解説です。ギターを弾くときは440Hzに合わせることが多いです。

チューニングは必ず2周しよう

チューニングは必ず2周しよう(022)

チューニングを極めるために、一回チューニングし終わったらまたもう一度チューニングしてみましょう。

チューニングの時にピキッとなる音って?

チューニングの時にピキッとなる音って?(023)

チューニングしていると「ピキッ!」と嫌な音がするときがありますが、その音の正体と対処法を解説しています。

半音ダウンチューニングのやり方

半音ダウンチューニングのやり方(024)

意外と良く出てくる半音ダウンチューニング(半音下げ)のやり方を解説します。

オクターブチューニングの調べ方

オクターブチューニングの調べ方(025)

チューニングの応用編として、オクターブチューニングの調べ方を解説します。オクターブチューニングの調整はギターメンテのページをご覧下さい。

ストロークの弾き方コース

8ビートストロークの弾き方

8ビートストロークの弾き方(026)

なにはともあれ、ストロークはここから始めましょう。途中空振りする箇所がありますが、ここをしっかりマスターできればストロークの基礎はバッチリです。

16ビートストロークを弾いてみよう

16ビートストロークを弾いてみよう(027)

8ビートストロークができたら、次はいよいよ16ビートストロークを弾いてみましょう。最初は難しいかもしれませんが、ゆーっくり弾くことでだんだん弾けるようになってきます。

シャッフルストロークを弾いてみよう

シャッフルストロークを弾いてみよう(028)

ストロークの応用としてシャッフルストロークも弾いてみましょう。ハネる感覚をつかむことができればリズムよく弾くことができます。

ストロークに強弱をつけてみよう

ストロークに強弱をつけてみよう(029)

ストロークがうまく聞こえるコツは、強弱をつけることです。それぞれの音を同じ力で弾くのではなく、アクセントをつけたり力を抜いたりしてみましょう。

ストロークのクセを直そう

ストロークのクセを直そう(030)

たまにストロークの空振りを間違った腕の動かし方で弾く人がいます。この動画を見て修正してください。

ストロークをミュートさせる方法

ストロークをミュートさせる方法(031)

ストロークの応用の一つとして、音を途中で切る(ミュート)やり方を解説。これができるとストロークがよりカッコよく聞こえるようになります。

倍速ストロークの弾き方

倍速ストロークの弾き方(032)

8ビートストロークで最後だけ早く弾く「倍速ストローク」の弾き方を解説します。これは8ビートストロークと16ビートストロークの中間みたいな弾き方になります。

曲終わりのジャカジャン!をカッコよく弾く方法

曲終わりのジャカジャン!をカッコよく弾く方法(033)

曲終わりでアーティストがよくやる「ジャカジャン!」をカッコよく弾いてみましょう。これができるとライブでかっこいいキメができます。

ストロークを文字で示そう

ストロークを文字で示そう(034)

当サイトでは楽譜を使わない代わりにストロークパターンを文字で示しています。これの読み方を解説。ストロークを矢印で示すことで、タイミングと腕の動かし方を同時に示すことができてとても理にかなっていると思います。

ストロークとコードチェンジがうまくなるための12フレーズ

ストロークとコードチェンジがうまくなるための12フレーズ(035)

ストロークが上達するための練習フレーズを考えました。最初のフレーズは簡単ですが、だんだん難易度が上がってきます。

こんなフレーズを弾いてみよう sus4とハンマリング編

こんなフレーズを弾いてみよう sus4とハンマリング編(036)

ストロークの応用として、フレーズの途中でsus4やハンマリングを入れた弾き方にチャレンジしてみましょう。

こんなフレーズを弾いてみよう sus4とハンマリング編

こんなフレーズを弾いてみよう ミュートを含めたストローク編(037)

ストロークの練習フレーズの一つとして、ストロークの途中でミュートが入るフレーズを弾いてみましょう。

アルペジオの弾き方コース

アルペジオの弾き方

アルペジオの弾き方(038)

ストロークに慣れてきたら今度はアルペジオにもチャレンジしてみましょう。ストロークよりは難しいですが、段階を踏んでいけばきっと弾けるようになります。

アルペジオは何弦から弾くのか?

アルペジオは何弦から弾くのか?(039)

アルペジオで弾く場合、第一音の音はある程度決まっています。それに縛られる必要もないのですが、それができるようになるとアルペジオがよりうまく聞こえるようになります。

アルペジオは何弦から弾くのか?

アルペジオをピックで弾いてみよう(040)

アルペジオは通常指で弾くことが多いですが、ピックを使って弾く方法もマスターしておくといろんなところで役に立ちます。

きらきら星をソロギターで弾いてみよう

きらきら星をソロギターで弾いてみよう(041)

ソロギターとはメロディーと伴奏を同時に弾く弾き方のことです。アルペジオの応用としてきらきら星をソロギターで弾いてみましょう。

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第1弾

第2弾

みなさんぜひ買ってください( ・ω・ )ノ♪

コードチェンジのコツコース

コードチェンジのコツ

コードチェンジのコツ(042)

一つ一つのコードは弾けるようになっても、連続したコードを弾く場合、なかなかうまくいかないことがあります。コードチェンジのちょっとしたコツをマスターすることで、スムーズなコードチェンジができるようになります。

バレーコードで音が途切れる人のための動画

バレーコードで音が途切れる人のための動画(043)

バレーコードの連続では音が途切れやすいですが、指を離すタイミングを変えることで音を途切れなくすることができます。開放弦を使ったコードチェンジをマスターしましょう。

ルーズなコードチェンジにチャレンジ

ルーズなコードチェンジにチャレンジ(044)

言葉での説明より、動画で音を聞いて確認するといいでしょう。ルーズというといいイメージは持たないかもしれませんが、これができると演奏の幅を広げてくれます。

覚えておきたい音楽知識コース

今さら聞けないコード譜の読み方

今さら聞けないコード譜の読み方(045)

コード譜は、普通の楽譜が読めない人でも読めるものですが、改めてその読み方を解説。このサイトのコード譜の読み方も解説しているので、ぜひ覚えて欲しいです。

ギターに絶対音感は必要か?

ギターに絶対音感は必要か?(046)

ギターを弾く上で絶対音感は必要でしょうか?あるにこしたことはないですが、特にこだわらなくていいポイントだと思います。

知っておくと役にたつ音楽用語

知っておくと役に立つ音楽用語(047)

音楽知識が全くなくてもギターは弾けますが、練習する上でなにかと出てくる音楽用語の解説です。知っておいて損はないでしょう。

カポの便利な使い方

カポの便利な使い方(048)

カポタスト(通称カポ)を使うことで、難しく見えた曲が意外と弾きやすくなります。便利なカポの使い方と機能を紹介。

曲のキーを知ろう

曲のキーを知ろう(049)

曲には音の高さを示す「キー」というものが存在します。これの調べ方を解説。

曲のキーとプレイキーの違い

曲のキーとプレイキーの違い(050)

ギターはカポを使うことで演奏が簡単になりますが、曲のキーと演奏するプレイキーとの違いを解説しています。

曲のキーを変えてみよう

曲のキーを変えてみよう(051)

歌いたい曲が自分の声の高さと合わない時、曲のキーを変えることで歌えるようになります。カポの使い方を踏まえた上で、曲のキーを変えてみましょう。

耳コピのやり方(コードの探し方)

耳コピのやり方(コードの探し方、つけかた)(052)

自分で作った曲にコードを付けたり、弾きたい曲でコード譜がない場合に自分でコードを探す時のコツをまとめました。

効果的な練習方法コース

ギターに絶対音感は必要か?

曲が弾けない人のための基礎練習(053)

コードが弾けてストロークが弾けるようになっても、いきなり曲を弾くのは難しかったりします。その手前の段階として、循環コードを使ったコード進行で基礎的な練習をしてみましょう。

夜にギターを弾く方法

夜にギターを弾く方法(054)

ギター練習は昼間ばかりやれるわけではないです。周りに気を使いながら、あまり音を大きく出さずに練習できる方法をまとめました。

ピックを持ち替えて練習してみよう

ピックを持ち替えて練習してみよう(055)

アコギは生楽器なので、ピックによるタッチの違いが音に直接響いてきます。あと演奏のしやすさも変わってくるので、いろいろなピックで練習してみることをオススメします。

メトロノームを使った基礎練習

メトロノームを使った基礎練習(056)

メトロノームに合わせて練習する意味をまとめました。

小さい音で練習してみよう

小さい音で練習してみよう(057)

小さい音で練習することは、実は演奏のタッチを鍛えるいい練習方法です。

大きい音出す練習をしてみよう

大きい音を出す練習をしてみよう(058)

大きい音も出せるに越したことはないです。大きい音も小さい音もどちらも出せるようにしてください。

ライブやコンサートをする人コース

ライブに出てみよう

ライブに出てみよう(059)

自分の演奏に自信が持ててきたら、ライブやコンサートに出演してみましょう。ライブに出る時の心構えや注意点をまとめてみました。

アコギの音をライブで出す時の注意点

アコギの音をライブで出す時の注意点(060)

アコギの音をライブでキレイに出すのはなかなか難しいです。このページを参考に皆さんも色々試行錯誤してみてください。

自分の声の高さを知ろう

自分の声の高さを知ろう(061)

弾き語りする上で、自分の声の高さを知ることはとても重要です。

楽譜を暗譜しよう

楽譜を暗譜しよう(062)

楽譜を暗記することは、特にライブなどで人前に弾く時に重要になります。

いろんなケーブル&端子の種類を知ろう

いろんなケーブル&端子の種類を知ろう(063)

ライブに出るようになるとギターの音を音響さんに渡す場面が出てきますが、その時にいろんな端子の種類を知っておくと便利です。

アコギ用ギターアンプの使い方

アコギ用ギターアンプの使い方(064)

アコギ用のギターアンプの使い方を解説。一つの機種を知っておけば、他の大体のアンプは使えるようになります。

豆知識などその他

サウンドホールに入ったピックを取り出そう

サウンドホールに入ったピックを取り出そう(065)

ギターの中にピックが入ってしまった時はここのページを参考にピックを取り出してください。こーゆーこと教える人はあんまりいないと思います。

ギター練習にオススメのアプリ紹介

ギター練習にオススメのアプリ紹介(066)

スマホで使えるギター練習にオススメのアプリを紹介します。全て僕がいつも使っているものばかりです。

ギターピックの特徴

ギターピックの特徴(067)

ピックを変えることで演奏しやすくなったり音が変わったりします。厚みや形のちがうピックのそれぞれの特徴を解説。

コード譜を信じるな(?)

コード譜を信じるな(?)(068)

最初の頃は楽譜通りに弾くのが当たり前だと思っていたギターも、実はそうでもないんじゃないかというお話。

ギター初心者によくある質問

ギター初心者によくある質問(ギター初心者Q&A)(069)

ギター初心者によくある質問をQ&A形式でまとめました。

ギター用語集・奏法編

ギター用語集・奏法編(070)

ギターの弾き方に関する言葉の解説です。

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ホーム初心者のためのギター講座
超初心者コース
  1. ギターのチューニングのやり方
  2. ギターを買って初日から7日目までの練習メニュー
  3. 練習の前に爪を切ろう
  4. 初めてのギター選び1万円コース
  5. 初めてギターに触れる人のために
コードの弾き方コース
  1. ギターコードの弾き方
  2. 今さら聞けないコードダイアグラムの見方
  3. Cが弾けない人のための動画
  4. Gには押さえ方が二つある
  5. Fを克服しよう
  6. Cは6弦を弾くのか否か?
  7. このコードはこう省略してみよう
  8. 分数コードを弾いてみよう
  9. 分数コードを省略してみよう
  10. バレーコードで指が痛くなるのはどうすればいいか?
  11. ハイコード&パワーコードの弾き方
  12. ハイコードを使いこなそう
  13. カンタンに弾けてカッコイイコード進行
チューニングのやり方コース
  1. チューニングができない人のために
  2. チューナーの使い方
  3. チューナーのキャリブレーションを合わせよう
  4. チューニングは必ず2周しよう
  5. チューニングの時ピキッとなる音って?
  6. 半音ダウンチューニングのやり方
  7. オクターブチューニングの調べ方
ストロークの弾き方コース
  1. 8ビートストロークの弾き方
  2. 16ビートストロークを弾いてみよう
  3. シャッフルストロークを弾いてみよう
  4. ストロークに強弱をつけてみよう
  5. ストロークのクセを直そう
  6. ストロークをミュートさせる方法
  7. 倍速ストロークの弾き方
  8. 曲終わりのジャカジャン!をカッコよく弾く方法
  9. ストロークを文字で示そう
  10. ストロークとコードチェンジがうまくなるための12フレーズ
  11. こんなフレーズを弾いてみよう sus4とハンマリング編
  12. こんなフレーズを弾いてみよう ミュートを含めたストローク編
アルペジオの弾き方コース
  1. アルペジオの弾き方
  2. アルペジオは何弦から弾くのか?
  3. きらきら星をソロギターで弾いてみよう
コードチェンジのコツコース
  1. コードチェンジのコツ
  2. バレーコードで音が途切れる人のための動画
  3. ルーズなコードチェンジにチャレンジ
覚えておきたい音楽知識コース
  1. 今さら聞けないコード譜の読み方
  2. ギターに絶対音感は必要か?
  3. 知っておくと役にたつ音楽用語
  4. カポの便利な使い方
  5. 曲のキーを知ろう
  6. 曲のキーとプレイキーの違い
  7. 曲のキーを変えてみよう
  8. 耳コピのやり方(コードの探し方、つけかた)
効果的な練習方法コース
  1. 曲が弾けない人のための基礎練習
  2. 夜にギターを弾く方法
  3. ピックを持ち替えて練習してみよう
  4. メトロノームを使った基礎練習
  5. 小さい音で練習してみよう
  6. 大きい音を出す練習をしてみよう
ライブやコンサートをする人コース
  1. ライブに出てみよう
  2. アコギの音をライブで出す時の注意点
  3. 自分の声の高さを知ろう
  4. 楽譜を暗譜しよう
  5. いろんなケーブル&端子の形を知ろう
  6. アコギ用ギターアンプの使い方
豆知識などその他
  1. サウンドホールに入ったピックを取り出そう
  2. ギター練習にオススメのアプリ紹介
  3. ギターピックの特徴
  4. コード譜を信じるな(?)
  5. ギター初心者によくある質問
  6. ギター用語集・奏法編

         

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