アコギ

ストロークとコードチェンジがうまくなるための12フレーズ

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EmAm

だんだん難しくなってきます

  1. ↓〜↓↑↓〜↓↑
  2. ↓〜↓↓〜↓(赤い所で指を離す)
  3. ↓〜↓↑〜〜〜〜
  4. ↓〜↓↑〜↑↓〜
  5. ↓〜↓↑〜↑↓↑(基本的な8ビートストローク)
  6. ↓〜↓↑〜↑↓(赤い所で指を離す)
  7. x↑x↑x↑x↑x↑(xのところは弾かない。ジャッという音がしてもOK)
  8. ↓〜↓↑ x x ↓↑(xのところは弾かない。ジャッという音がしてもOK)
  9. ↓〜↓↑ x ↑↓↑(xのところは弾かない。結構難しいです)
  10. ↓↑ x ↑〜 ↑↓↑(xのところは弾かない。9が弾けるなら大丈夫なはず)
  11. ↓〜↓↑〜↑↓↑〜|〜↑↓↑〜↑↓↑(縦線は小節の区切り)
  12. ↓〜↓↑〜↑↓↑〜|〜↑↓↑〜↑↓↑(赤い所でAmにコードチェンジ。コードを食う)
  13. ↓〜↓↑〜↑↑〜|〜↑↓↑〜↑↓(おまけ。赤い所で指を離す)

 

1番から6番までは基本的な8ビートストロークをマスターするためのフレーズです。その中でも2番と6番はコードチェンジのタイミングをつかむ上で重要な練習なのでしっかり弾けるようになってください。

指を離した時はコードの音ではなく開放弦だけの音になってしまいますが、その音を恐れず弾いてください。ここで指を離すことで次のコードに指を移動させるための時間を稼ぎます。開放弦だけの音はどのコードが次に来ても違和感なくつながるように聞こえるものです。

12番目のコードチェンジはシンコペーションと言ったり「食う」といったりします。シンコペは曲の中でよーく出てくるのでここでしっかりマスターしましょう。

動画の中ではEmとAmでのコードチェンジですが、これに飽きたら違うコードでも弾いてみると気分が変わるので試してみてください。

  • GC
  • EEm
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