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乾杯:長渕剛

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intro
|C|Am7|F Dm7|C|

verse
|C|Am|F|C|
|Dm|Am|F G7|C|
|C|Am|F|C|
|Dm|Am|F G7|C|
chorus
|C|F|C|G7|
|C C7|F|C G7|C|
bridge
|F|E Am|Dm7|G7|C|C|

verse
|C|Am|F|C|
|Dm|Am|F G7|C|
|C|Am|F|C|
|Dm|Am|F G7|C|
chorus
|C|F|C|G7|
|C C7|F|C G7|C|
chorus
|C|F|C|G7|
|C C7|F|C G7|C Fm|C〜|ー|
outro
|C C7|F|C|G7|
|C C7|F D7|C G7|C Fm|
|C C7|F|C|G7|
|C C7|F D7|C G7|C Fm|
|C C7|F|C|G7|
|C C7|F D7|C G7|C Fm|(repeat fade out)

CAm7FDm7AmDmG7C7D7Fm

ストロークパターン
  • ↓〜↓〜↓〜↓〜(4ビートストローク)
  • ↓〜B〜↓〜B〜↓〜B〜↓〜B〜(どちらかいい方を選んでください)

弾き方のポイント

このコード譜は初期の長渕さんの「乾杯」を採譜しています。つまり発表当初のバージョンということです。セブンスを多用しているのはピアノ伴奏であるためクラシック音楽のコード進行を踏襲しているからでしょう。

ギターでの弾き語りの場合、ここまで7thを使うこともないかと思います。G7はGに置き換えて弾いて構いません。C7も省略は可能ですが、あえてここはCからC7のコード進行も残しておくのもアリだと思います。一見すると使われるコードが多くて大変そうですが、難しいコードではないので改めて覚え直すコードは少ないでしょう。

ストロークは基本的に4ビートストロークでいいです。余裕があるならピアノの伴奏の感じを出すために「じゃんうんじゃんうん、、、」というふうに、Bのところで低音弦だけを弾くようにすると変化が出るので試してみてください。

その他のコード譜 → ギター弾き語り用コード譜一覧表(アーティスト名)
ギター弾き語り用コード譜(曲名順)

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